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Sun-mallstudio produce
『NUMBERS-再開-』
2011年7月14日(木)~7月18日(月・祝)
@サンモールスタジオ


numbers-再開-表numbers-再開-裏
※画像をクリックすると拡大します。


2011年3月11日に発生した東日本大震災を受け、
翌3月12日『NUMBERS』の全公演中止が決定。
全10ステージ中、演じられたのはわずか3ステージ。
悔いの残る公演になった。
このまま終わらせるわけにはいかない。
「いつか必ず再演を」
役者・スタッフ一同、そしてご観劇いただいたお客様、
ご観劇いただく予定だったお客さまに、約束をしたあの日から、およそ4カ月。

『NUMBERS』、再開いたします!


****************************


『確率』とは、偶然性を含まないひとつに定まった数値であり、
発生の度合いを示す指標である。

男女の生まれる確率1/2、パチンコが大当たりする確率1/10、
交通事故に遭う確率1/100、宝くじの一等当選確率1/1000000。

人間はすべて確率で生かされている。
人生に偶然などない。

そんな『確率』をテーマにした30分×4団体の短編集、再び!!

    ※演目、出演者に一部変更がございます。含めご了承ください。




【参加メンバー】

▼The Stone Age ブライアント
98年大阪で旗揚げ。07年から休団中だったが、10年より東京(The Stone Age ブライアント)と大阪(The Stone Age ヘンドリックス)で再活動。
野球場の外野席、橋の下、四次元の女学校、見世物小屋など特異な場所を舞台に一幕で展開するオモロ儚い作品を追求している。
【受賞歴】E-1グランプリ全国3位 インディペンデントシアター#5「極」観客投票1位、北野演劇祭脚本賞

作・演出:鮒田直也
テーマ:1/100
タイトル:『蝶々一匹。夏を変える。』
キャスト:アフリカン寺越(IQ5000) 安藤輪子 今村聡(THEフォービーズ) 
岡洋志(コメディユニット磯川家) 國津ココ(ウエ・コーポレーション) 四宮由佳(u-you.company)
真心(GiantGrammy)


▼同居人
2005年旗揚げ。
身近な出来事、人が生きていく上で立ち会わざるをえない状況を基本にした作風。
”人間クサさ”をテーマに、主宰 山本は妄想に妄想を重ねて物語を綴る。

作・演出:山本了
テーマ:1/2
タイトル:『ロマネコンティ 2006』
キャスト:西丸優子 山本了


▼世田谷シルク
2008年旗揚げ。
主宰の堀川炎(ほりかわほのお)を中心に、「踊る大人の絵本」を掲げ、単なる会話劇ではなく、古典戯曲・小説を題材にしたテキストと、現代口語スタイルのオリジナルテキストを組み合わせた戯曲で多人数による独自のパフォーマンス・ムーブメント(日本舞踊とクラシックバレエを取り入れたパフォーマンス「フリスキー(好きなフリより)」を用いて、新しい演劇スタイルを展開している。
2010年、第4回公演 「渡り鳥の信号待ち」にて世田谷区芸術アワード”飛翔”舞台芸術部門賞受賞。

作・演出:堀川炎
テーマ: 1/10
タイトル:『轟くヘヤー!!』
キャスト:えみりーゆうな 岩田裕耳(電動夏子安置システム/オトナの事情≒コドモの二乗)
日澤雄介(劇団チョコレートケーキ) 平吹正名 堀越涼(花組芝居)
本多巧(劇団appleApple) 森翔平 和知龍範 富岡大地
星野ケンジ 他
演出助手:高見大和(劇団豆大福)
映像:笹本正喜(KASSHAKA)


▼DART'S
『DART'S』(ダーツ)は東京都内で活動している、演劇を作る集団。脚本・演出家の広瀬格を中心に、2009年5月に結成。
広瀬の作り出すゲーム性の強い、演劇ではなかなか表現できない、推理小説のような本格サスペンスを上演する。
『DART'S』という名称は「ダーツをするような遊び心」と「観る者の心に突き刺さる矢」というイメージが由来。「'」アポストロフィーは、その「矢」を意味している。

作・演出:広瀬格
テーマ:1/1000000
タイトル:『ブラインド・タッチ』
キャスト:島田雅之
國重直也(JOHNNY TIME) 長谷川太郎(少年社中/森の太郎) 佐々木恭平(2.1流)
松葉祥子 郷志郎(散歩道楽)
幸田尚子(クロムモリブデン)



【タイムテーブル】
7/14(木)  19:30
7/15(金) 19:30
7/16(土) 13:00/18:00
7/17(日)  13:00/18:00
7/18(月祝) 13:00/18:00


【チケット情報】
6月11日(土)発売開始
前売:3000円 当日:3500円
(全席自由・日時指定)

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【スタッフ】
舞台監督:本郷剛
照明:長沢宏朗
音響:佐久間修一
舞台美術:米野直樹(米野組)
宣伝美術:四宮由佳
宣伝協力:河野文明
企画・製作:サンモールスタジオ


【『NUMBERS』全公演中止のお知らせ】

3/13(日)まで予定していた本公演ですが、
余震の続く現状、東北地方を中心とした
甚大な被害状況を鑑み、全公演の中止
決定いたしました。公演を楽しみにして
くださった皆様には大変申し訳ございません。
何卒ご了承お願いいたします。

とにかく皆様のご無事をお祈りいたします。


2012年3月12日(土)11:30 『NUMBERS』一同
大変遅くなりましたが、『NUMBERS』各団体の公演順を発表いたします!


1 DART'S
    『ブラインド・タッチ』(1/1000000の確率)
2 世田谷シルク
    『轟くヘヤー!!』(1/10の確率)


    休憩(5分)

3 The Stone Age ブライアント
    『うしろ姿を数えてみる』(1/100の確率)
4 同居人
    『ロマネコンティ 2006』(1/2の確率)



上演時間は125分を予定しております。
濃密な125分です。
お見逃しなく!!

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※劇団・役者さん扱いをご希望の場合は備考欄にその旨お書き添えください。
The Stone Age ブライアントに出演を予定しておりましたウチクリ内倉に代わりまして、小原正大(しげっちん企画)が出演することになりましたことをお知らせいたします。
引き続き、何卒よろしくお願い致します。


NUMBERSチラシ表


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『NUMBERS』
2011年3月8日(火)~3月13日(日)
@サンモールスタジオ


『確率』とは、偶然性を含まないひとつに定まった数値であり、
発生の度合いを示す指標である。

男女の生まれる確率1/2、パチンコが大当たりする確率1/10、
交通事故に遭う確率1/100、宝くじの一等当選確率1/1000000。

人間はすべて確率で生かされている。
人生に偶然などない。

そんな『確率』をテーマにした、30分×4団体の短編集!


参加メンバー:

▼The Stone Age ブライアント
98年大阪で旗揚げ。07年から休団中だったが、10年より東京(The Stone Age ブライアント)と大阪(The Stone Age ヘンドリックス)で再活動。
野球場の外野席、橋の下、四次元の女学校、見世物小屋など特異な場所を舞台に一幕で展開するオモロ儚い作品を追求している。
【受賞歴】E-1グランプリ全国3位 インディペンデントシアター#5「極」観客投票1位、北野演劇祭脚本賞

作・演出:鮒田直也
テーマ:1/100
タイトル:『うしろ姿を数えてみる』
キャスト:アフリカン寺越(IQ5000) 安藤輪子 小原正大(しげっちん企画)
四宮由佳(u-you.company) 橋之爪梨絵 古川九一


▼同居人
2005年旗揚げ。
身近な出来事、人が生きていく上で立ち会わざるをえない状況を基本にした作風。
”人間クサさ”をテーマに、主宰 山本は妄想に妄想を重ねて物語を綴る。

作・演出:山本了
テーマ:1/2
タイトル:『ロマネコンティ 2006』
キャスト:西丸優子 押田健史


▼世田谷シルク
2008年旗揚げ。
主宰の堀川炎(ほりかわほのお)を中心に、「踊る大人の絵本」を掲げ、単なる会話劇ではなく、古典戯曲・小説を題材にしたテキストと、現代口語スタイルのオリジナルテキストを組み合わせた戯曲で多人数による独自のパフォーマンス・ムーブメント(日本舞踊とクラシックバレエを取り入れたパフォーマンス「フリスキー(好きなフリより)」を用いて、新しい演劇スタイルを展開している。
2010年、第4回公演 「渡り鳥の信号待ち」にて世田谷区芸術アワード”飛翔”舞台芸術部門賞受賞。

作・演出:堀川炎
テーマ: 1/10
タイトル:『轟くヘヤー!!』
キャスト:えみりーゆうな(世田谷シルク) 東和宜
岩田裕耳(電動夏子安置システム) 大谷倫之 島尾ケンジ
日澤雄介(劇団チョコレートケーキ)平吹正名 堀越涼(花組芝居)
本多巧 森翔平 和知龍範
演出助手:高見大和(劇団豆大福)
映像:KASSHAKA


▼DART'S
『DART'S』(ダーツ)は東京都内で活動している、演劇を作る集団。脚本・演出家の広瀬格を中心に、2009年5月に結成。
広瀬の作り出すゲーム性の強い、演劇ではなかなか表現できない、推理小説のような本格サスペンスを上演する。
『DART'S』という名称は「ダーツをするような遊び心」と「観る者の心に突き刺さる矢」というイメージが由来。「'」アポストロフィーは、その「矢」を意味している。

作・演出:広瀬格
テーマ:1/1000000
タイトル:『ブラインド・タッチ』
キャスト:島田雅之 國重直也(JOHNNY TIME) 長谷川太郎(少年社中/森の太郎)
三瓶大介(ククルカン) 佐々木恭平(2.1流) 細井里佳 藤原珠恵(劇団K助)


【スタッフ】
照明:長沢宏朗
音響:佐久間修一
舞台美術:米野直樹(米野組)
宣伝美術:四宮由佳
制作:サンモールスタジオ


チケット情報:2月3日(木)12:00発売開始
前売:3000円 当日:3500円
※3/8(火)19:30はプレビュー公演2500円でお得です!
(全席自由・日時指定)


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